SCジョンソン社サプライチェーンの企業倫理と透明性

SCジョンソン社のサプライヤー行動規範:より良い生活を目指し協働するための基準

SCジョンソン社サプライチェーンの透明性の義務には、指針や懸念報告のプロセスが含まれます。 
SCジョンソン社のサプライヤー行動規範は、人権、安全、健康、環境、企業倫理の基本要件を定めています。
SCジョンソン社は、当社が事業を行う場所の環境をより良くするという信念を持っています。

私たちは人々を尊重し、普遍的な人権を守り、地域の法規を順守し、地域コミュニティに積極的に貢献し、環境への影響を最小限に抑えることに専心しています。

会長兼CEOのフィスク・ジョンソンは次のように語っています。「ファミリー・カンパニーとして、誰にでも尊敬の心を持って公平に接し、未来の世代の期待に応えることが最も重要です。SCジョンソン社は理念に従って行動しており、当社のサプライヤーにも、正しい行動への取り組みを共有していただきたいと考えています。
SCジョンソン社のサプライヤー行動規範には、4つの重要な分野( 人権と労働、安全と健康および環境、サステナビリティ、企業倫理)ごとにサプライヤーに向けた最低限の要件が記されています。当社は、すべてのサプライヤーに行動規範の順守を求めます。行動規範は、長きにわたって関係を築くサプライヤーに対する協働の願いを述べたものでもあります。

当社は、サプライヤーや委託メーカー、請負業者、業務委託先をはじめ、取引を行うすべての物品やサービスのサプライヤーに対し、私たちの倫理と取り組みを共有するよう求めます。当社は、本行動規範の要件を満たさないサプライヤーとの契約や業務関係を停止する権利を有します。 
ガイドライン
SCジョンソン社のサプライヤー行動規範には、生活をより良くするため協働していけるよう、SCジョンソン社のサプライヤーに向けた最低限の要件が記されています。 
ダウンロード
SCジョンソン社サプライヤー行動規範に記載されている内容に関して、SCジョンソン社サプライヤーに関する懸念事項がある場合は、まずSCジョンソン社の担当者にご相談ください。

ただし、懸念事項を匿名でSCジョンソン社に報告することをご希望の場合は、倫理&コンプライアンスホットラインに電話でご連絡ください。 
SCジョンソン社は理念に従って行動しており、当社のサプライヤーにも、正しい行動への取り組みを共有していただきたいと考えています。
SCジョンソン社会長兼CEO、フィスク・ジョンソン
SCジョンソン社の倫理&コンプライアンスホットラインは、SCジョンソン社サプライヤー行動規範に記載された要件と期待に関する懸念事項の報告専門窓口です。その他の問題を報告する場合は、当社への通常の連絡方法をご利用ください。このホットラインは、行動規範に関連する懸念事項の報告専用です。
  1. 報告受付の担当者が英語で電話に応答します。 通訳対応が可能な場合は、英語での会話と通訳を介したお客様の国の言語での会話との、どちらをご希望されるかお伺いします。担当者からは、質問や報告書の提出依頼があります。通話は録音されません。また、匿名でも報告できますが、お名前をお知らせいただくと調査が早く進む可能性があります。
  2. 機密保護のため、担当者から報告番号をお知らせします。また、追加の情報が必要な場合に備えて、再度お電話をいただくよう求める場合があります。
  3. お名前と連絡先を知らせていただいた場合は、SCジョンソン社の担当者が直接ご連絡することもあります。
  4. 匿名で報告された場合は、指定の時間に再度お掛け直しのうえ、報告番号をお知らせください。追加の情報が必要であればお伺いします。
米国およびカナダから倫理&コンプライアンスホットラインをご利用の場合は、877-883-6676にお掛けください。
 
米国またはカナダ以外の地域からのお電話は、以下の手順でお掛けください。

 

  1. 以下のリストから現在お住まいの国名を選びます。なお、一部の国では、地域や電話回線によっては別の方法をご利用いただく場合があります。
  2. お住まいの国から直通ダイヤル通話が可能であれば、フリーダイヤル番号を使ってホットラインにご連絡ください。
  3.  AT&Tへのアクセスに国別のアクセスコードが必要な場合は、まずアクセスコードを押してください。音声が流れたら、フリーダイヤル番号を押してホットラインにお掛けください。
  4. 録音された音声(お客様の国の言語)が、通話の準備に必要な情報をご案内します。 報告受付の担当者が応答し、英語での会話と、通訳を介したお客様の国の言語での会話とのどちらをご希望されるかお伺いします。
 
アクセスコードにある「 ^ 」記号は、「再び発信音が聞こえるまで待つ」を意味します。
 
「制限コード」は、特定の地域からのホットラインへの通話に課せられる可能性のある制限の種類を示しています。制限コードの内容については、このページ下部のリストをご覧ください。
 
アルゼンチン(スペイン語) - 国際フリーダイヤル:0800-444-2715(制限コード J)
 
ベルギー(フランス語) - 国際フリーダイヤル:0800-7-8355(制限コード F、N)
 
ブラジル(ブラジルポルトガル語)- 国際フリーダイヤル:0800-892-1698(制限コード M、P)
 
中国 - 北部(普通話)- 国際フリーダイヤル:10-800-110-0704(制限コード 11、D、N、Q、T)
 
中国 - 南部(普通話)- 国際フリーダイヤル:10-800-711-0761(制限コード 11、D、M、O、Q、T)
 
フランス(フランス語) - 国際フリーダイヤル:0800-91-3245(制限コード M)
 
ドイツ(ドイツ語)- 国際フリーダイヤル:0800-181-7590(制限コード F、N)
 
香港(普通話)- 国際フリーダイヤル:800-90-0564(制限コード M)
 
インド(ヒンディー語)- アクセスコード000-117を使ってAT&Tにアクセスしたのち、次の番号に掛けてください:866-258-3003(制限コード 13)
 
インドネシア(インドネシア語)- 国際フリーダイヤル:001-803-1-002-0715(制限コード 11、F、L)
 
イタリア(イタリア語)- 国際フリーダイヤル:800-788816(制限コード A、M)
 
日本(日本語)- 国際フリーダイヤル:J4=0066-33-830391(制限コード A、F、K、M、Q、TNW1、TNW2、TNW3、TNW4、W)
 
韓国(韓国語)- 国際フリーダイヤル:00308-13-2661(制限コード 03、A、M、P)
 
メキシコ(スペイン語) - 国際フリーダイヤル:001-866-258-3303(制限コード11、S、U)
 
オランダ(オランダ語) - 国際フリーダイヤル:0800-023-1176(制限コード F、N)
 
フィリピン(フィリピン語) - 国際フリーダイヤル:1-800-1-111-0671(制限コード A、N、P、T)
 
ポルトガル(ポルトガル語)- 国際フリーダイヤル:800-8-11442(制限コード D、N、P)
 
ロシア(ロシア語) - アクセスコード8^10-800-110-1011を使ってAT&Tにアクセスしたのち、次の番号に掛けてください:866-258-3003(制限コード A、D)
 
モスクワ - アクセスコード363-2400を使ってAT&Tにアクセスしたのち、次の番号に掛けてください:866-258-3003(制限なし)
 
モスクワ以外 - アクセスコード8^495-363-2400を使ってAT&Tにアクセスしたのち、次の番号に掛けてください:866-258-3003(制限コード 22、A、D)
 
サンクトペテルブルク - アクセスコード363-2400を使ってAT&Tにアクセスしたのち、次の番号に掛けてください:866-258-3003(制限コード A、D)
 
サンクトペテルブルク以外 - アクセスコード8^812-363-2400を使ってAT&Tにアクセスしたのち、次の番号に掛けてください:866-258-3003(制限コード 22、A、D)
 
スペイン(スペイン語) - 国際フリーダイヤル:900-98-1247(制限コード N)
 
スイス(フランス語) - 国際フリーダイヤル:0800-89-2867(制限コード F、N)
 
台湾(普通話)- 国際フリーダイヤル:00801-10-4136(制限コード L、P)
 
タイ(タイ話)- 国際フリーダイヤル:001-800-11-0020715(制限コード 03、11、M、P)
 
イギリス(英語) - 国際フリーダイヤル:0808-234-4261(制限コード F、M)
 
ウクライナ - アクセスコード0^00-11を使ってAT&Tにアクセスしたのち、次の番号に掛けてください:866-258-3003(制限コード 01、31)
 
ここに掲載された国別アクセスコードを使って通話ができない場合は、www.business.att.com/bt/access.jspで最新の国別アクセスコード情報と通話方法をご確認いただくことをお勧めします。
***国際フリーダイヤル***
03:公衆電話および一部の地域からは利用できません。
11:国際通話の可能な回線からお掛けください。
A:公衆電話からの通話は硬貨またはテレフォンカードの投入が必要です。通話後は返却されます。
D:利用できない電話/公衆電話があります。
F:公衆電話からは利用できません。
J:携帯電話からはITFSは利用できますが、UIFNは利用できません。通信費がかかる場合があります。
K:携帯電話からの利用はTAへの登録が必要です。
L:携帯電話の利用には制限があります。通信費がかかる場合があります。
M:携帯電話から利用できます。通信費がかかる場合があります。
N:携帯電話からは利用できません。
O:中国電信をご利用の場合は、中国網通からお掛けください。
P:電話管理機関により、再販売、プリペイドカードやテレフォンカードの利用、折り返し電話目的、第三国への通話など、特定の行為への無料通話の利用が制限されることがあります。
Q:より幅広いエリアで通話できるよう、全国規模のキャリア回線からお掛けください。
S:通常の通話手数料がかかる場合があります。
T:キャリア回線からのみ利用できます。
TNW1:NTTおよびIDCからは利用できません。
TNW2:NTTからは利用できません。
TNW3:IDCからは利用できません。
TNW4:軍事基地からは無料通話サービスを利用できません。
U:ノンキャリア回線も利用できる場合があります。ノンキャリア回線では、無料通話ではなく通常の長距離電話として扱われる場合があります。
W:携帯電話からは、ITFSの0034-800-6XXXXX形式およびUIFNが利用できます。通信費がかかる場合があります。
 
AT&T ダイレクト:
01:固定回線のみ。
13:国際通話と主要な公共コールセンターへの通話が可能な回線からのみ利用できます。利用できない地域もあります。公衆電話からは利用できません。
22:モスクワおよびサンクトペテルブルク以外の地域から利用する場合は追加料金がかかります。
31:指定されたキャリア回線からのみ利用できます。
A: 公衆電話からの通話は硬貨またはテレフォンカードの投入が必要です。通話後は返却されます。
D:利用できない電話/公衆電話があります。 

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