再生可能エネルギーの使用、森林保全、プラスチックの再利用やリサイクルのインフラ構築の提唱など、当社は現在と未来の社会を見据えた環境保全に継続的に取り組んでいきます。

グローバルパートナーシップで汚染と貧困問題に立ち向かう

インドネシアでプラスチック回収業者と通りを歩くフィスク・ジョンソン氏
Plastic Bankとのグローバルパートナーシップにより、プラスチックごみの海洋投棄を防ぐとともに貧困問題にも取り組んでいます。活動の一環として、3年間で計509か所のプラスチック回収拠点を設置します。

プラスチックのリサイクルと再利用の推進

プラスチックが散乱する海岸に立つフィスク・ジョンソン
2018年、当社は当社製品の責任を確実に果たすためのさらなるステップとして、地球規模で拡大するプラスチック汚染による危機に対処するための、官民一体となった画期的な連携に参画しました。

CO2排出量の削減

森林伐採の阻止に向けた継続的な取り組み

SCジョンソン社は森林伐採を阻止する方法を推進する
SCジョンソン社は、森林伐採の阻止に向けた継続的な取り組みを行い、世界の違法な森林伐採を食い止めるためサプライヤー、ビジネス、保護団体と協力しています。

サステナビリティレポート

当社は25年以上にわたって、サステナビリティの進捗状況を公表してきました。  
過去のレポートを読む   

私たちを導く企業理念

製品に使用する成分から工場の経営方針に至るまで、正しいことを行うべく、当社は日々努力を重ねています。
当社の目的を知る